「しんぶん赤旗」を一人でも多くの人に

16.06.01

 参院選に向けて、一人でも多くの人に「しんぶん赤旗」をと、中村きみえ市議や地域の日本共産党支部のNさんと歩きました。

 国政のあれこれの課題はもちろん、野党共闘の意義や動きなど、いま「しんぶん赤旗」は、平和と民主主義、暮らしの向上を願う人々の共同の情報紙になっています。中村きみえ市議の日頃の奮闘が生きて、また、私のかつての教え子のお宅などに、合わせて日刊紙が3部、日曜版が1部増えました。

 選挙では、「しんぶん赤旗」の読者さんが大きな力を発揮してくれます。中村市議の地域では、前回の参院選のときの読者数を超えて選挙を迎えられそうです。

 市議団のなかで重要な役割を果たし、驚くほど数多くの住民のみなさんからの相談や要求に対応し、さまざまな住民運動の先頭に立ち、議会報告や党の宣伝を縦横にこなし、「しんぶん赤旗」のたくさんの配達や集金を担当し、支部の活動を援助する。中村きみえ市議の連日連夜の奮闘に、心から敬意を表します。

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