一日、めいっぱい比例代表の宣伝カーで訴えました

19.07.10

 今日は、文字通り朝から晩まで、めいっぱい比例代表の宣伝カーで、美浜区、花見川区を訴えて回りました。

 朝は、8時から京葉線の稲毛海岸駅で。午前中はそのまま佐々木ゆうき前市議の案内で美浜区を回りました。幸町団地では、地元の後援会長であの「飯島喜美の不屈の青春」の著者・玉川寛治さんが応援弁士を務めてくれました。
DSC02174 (2).JPG   写真   左から、佐々木ゆうき前市議、玉川寛治さん、小松実
 検見川浜野駅前では、地元の新日本婦人の会内の後援会員の皆さんが、宣伝に参加。シール投票なども行うなど、にぎやかな宣伝になりました。1時間のロングラン宣伝で、私も2回、演説することになりました。
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 午後からは中村きみえ市議が合流して、地元の花見川区です。花園地域から始まって、検見川、朝日ヶ丘、幕張、幕張本郷などを回りました。
DSC02184 (2).JPG   写真   訴える中村きみえ市議(左)と小松実
 演説場所の告知はしていなかったのですが、どこでも、地元の日本共産党支部や後援会員の方々が、応援に出てきてくれたり、買い物帰りの方でしょうか、立ち止まって耳を傾けてくれたり、日が暮れてからの幕張本郷では、会社帰りの方々が立ち止まってチラシを見ながら聞いてくれるなど、日本共産党の提案に大いに関心を寄せてくれました。
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 「減らない年金」の提案も「暮らしに希望を――三つのプラン」も、その具体的かつ無理のない財源案を示しての提案に、確かな手ごたえを感じます。久しぶりの一日めいっぱいの演説で、最後は少しヘロヘロになりましたが、住民の皆さんの反応に励まされながら、なんとか役割を果たすことができました。