大野さんに感謝!新しいパソコンで初仕事

 昨日、とうとうパソコンがダメになり、共産党中部地区委員会の大野さんにお願いして、新しいパソコンを購入することにした。

 驚いたことに、今日の午前中、早い時間に荷物が届いた。

 夜、勤務が終了した大野さんがわが家に来てくれ、パソコンの立ち上げから、ブログやフェイスブック、メール等々のいっさいの接続を完了してくれた。こんなにありがたいことはない。

 廃棄寸前のパソコンにイライラの連続だったが、新しいパソコンは、戸惑うほどの反応の良さ。作業時間が大幅に短縮できそうだ。もちろん、ストレスも解消された。

 こうした機器の世界がまったく苦手なのに、毎日のようにそれを使わなければならない。身近に、大野さんのような方がいてくれて、こんなにありがたく頼もしいことはない。

大野さん、本当にありがとうございました。

「人生七十古来稀」


 今日は、わが奥さんの誕生日。70歳になりました。「人生七十、古来稀なり」(杜甫)とは言うけれど、それははるか昔の唐の時代の話。今は、珍しくもなんともありません。

 妻の友人のKさんに送迎してもらって、幕張のホテルでちょっとおしゃれな食事でお祝いをしてきました。
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 あと5年で私が喜寿。それくらいまでは元気に、多少なりとも世の中と歴史の役に立っていたいものです。

中村きみえ市議とともに「しんぶん赤旗」の購読のお願い


 このところ、パソコンの調子がすこぶる悪い。とにかく、言うことを聞いてくれない。時間がかかる。

 ということで、ブログもフェイスブックも、ついつい億劫になる。そこで、簡単に報告。

 今日も日本共産党の中村きみえ市議とともに、「しんぶん赤旗」の購読のお願いに地域を回った。おかげさまで2軒のお宅で、日曜版を購読していただくことができた。

 訪ねたお宅では、どこでも中村議員に相談が寄せられる。暗渠の排水能力への懸念や水害対策のこと、視覚障碍者の交通安全対策、ゴミステーションのこと等々。もちろん、新型コロナの感染拡大にも話は及ぶ。その一つひとつを議員は丁寧に受け止め、応えていく。行政の動きもよくつかんでいて、それを伝える。当然、一軒での対話時間は長くなる。しかし、そういう活動の積み重ねが、住民のみなさんからの信頼につながっているのだろうと思う。頭が下がる。

 車を運転し、訪問先では隣に立って話を聞いているだけのようなものだが、それだけでもたっぷり疲れる。まあしかし、多少でも役に立っているなら、こんなうれしいことはない。

市民アクション花見川の行動や地域9条の会での講演


 昨日の「千葉二区市民連合」の署名・宣伝行動は、雨に祟られましたが、今日の「安倍9条改憲NO!市民アクション花見川」の行動は、一転して晴天に恵まれました。
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 イトーヨーカドー幕張店前には、三々五々14人の仲間が結集。久しぶりに元気の出る取り組みになりました。例によって、日本共産党の中村きみえ市議や市民ネットワークのMさん、地元の9条の会や花見川区革新懇のメンバーなど、交替でマイクを握り、チラシを撒き、署名を訴えました。なかなか足は止まりませんでしたが、それでも11筆の「9条守れ」の思いが寄せられました。
DSC04217 (2).JPG   写真   訴える小松実。左は、日本共産党の中村きみえ市議
 午後からは、「さつきが丘9条の会」。ピンチヒッターの講師で、「治安維持法と現代」と題して一時間余りお話してきました。

 まずは「治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟」という組織と運動について。ドイツ、イタリアのみならず、アメリカや韓国等々、諸外国では戦前・戦中の人権弾圧に対して、国として謝罪し賠償を行っているのに対し、日本では、賠償はおろか謝罪も犠牲者の調査も行っていません。こうした運動が求められる所以です。

 続いて、レジュメに書き込んだ年表をもとに、治安維持法の歴史と背景について。同時に、山本宣治や小林多喜二、同盟の千葉県本部が出版した飯島喜美や映画化が進んでいる伊藤千代子などの事績についても解説しました。
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 最後に、2017年に衆議院法務委員会で、日本共産党の畑野君枝議員に対する金田勝年法相(当時)の答弁を紹介。治安維持法は「適法に制定され、勾留・拘禁、刑の執行も適法だった」「損害を賠償すべき理由はなく、謝罪・実態調査も不要だ」との態度に、参加者の皆さんも怒りを抑えきれないようでした。歴代政府、とりわけ安倍政権のイデオロギーが、戦前・戦中の弾圧体制と全く変わらないものであることを証明する答弁です。

 しかし、国賠同盟の請願の紹介議員は、昨年度128人にまで広がっています。「市民と野党の共闘」の前進の反映ですし、国賠同盟の文字通り「不屈」の運動の成果でもあります。紹介議員を過半数にまで広げていく運動は、統一戦線を広げ、野党連合政権を実現していく道とも重なります。そのためにも、同盟自身がもっともっと大きくならなければなりません。

 講演終了後、お一人ですが、同盟への入会申し込みをされる方がありました。うれしく、ありがたいことでした。

19日、市民アクション花見川が宣伝・署名行動


 今日は、治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟中央本部の三役会議。開催は、コロナ禍の影響を受け、5か月ぶりだった。しかし皮肉なことに、この日の東京都の新規感染者数は286人と、過去最悪の数字を記録した。

 第一波を上回る第二波の危険に直面しても、なお国も都も、一般的な注意喚起を繰り返すだけで、具体的な対策はなきに等しい。私たちは、私たちのための本物のリーダーを選ばなければならない。そのことを改めて痛感する。「トランプ追随の米国製高額兵器の爆買いをやめて、コロナ対策にまわせ」の声を今こそ、大きくしなければならない。

 「安倍9条改憲NO!市民アクション花見川」は、今月も19日行動に取り組む。今月は、日曜日ということで、11:00~12:00に幕張のイトーヨーカドー前で、宣伝・署名行動を行う。もちろん、コロナ対策に十分配慮して取り組む。
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 前日の土曜日には、千葉二区市民連合の宣伝・署名行動が、JR津田沼駅南口で取り組まれる。未だ改憲への異常な執念を燃やす安倍政権に、いい加減、引導を渡さなければならない。

「しんぶん赤旗」の文化欄にワタナベコウさん

 今日は、日本共産党の創立98年の記念日。午後6時半からは、志位和夫委員長の記念講演会がある。党のホームページからのインターネット中継を楽しみにしている。

 この記念すべき日の「しんぶん赤旗」に、ワタナベコウさんが大きく登場していた。コウさんと言えば、「ワタナベコウの日本共産党発見!」(全3巻、新日本出版社)。三部作が先ごろ完結した。雑誌「月刊学習」に3年にわたって連載してきたものだ。
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 ワタナベコウさんは、40歳くらいまで、「選挙に行っても社会は変わらない」と、投票にも行かなかったという。(第一巻の「はじめに」)そのコウさんが、日本共産党と出会い、日本共産党のことを知ろうと図書館などに通ったが、「適切なガイドがない。それで自分で書きたいと思ったんです」と、記事にあった。

 もちろん私も、3巻すべてを読ませていただいた。コウさんの新鮮な視点や驚きに、40数年の党歴を持つ私が、大いに励まされたし、コウさんの深い学びと分析に、大いに学ばされた。最初に、私にこの著書を薦めてくれた日本共産党の中村きみえ千葉市議は、コウさんを呼んで、講演会か学習会を開きたいと盛んに訴えている。

 昨年、そのコウさんと偶然、党本部のロビーでお会いした。連載中の「日本共産党発見!」の取材・インタビューに来たのだという。大ファンとして、この機を逃すわけにはいかない。図々しくもツーショットでの写真をお願いした。
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 「若いころに民青や共産党に出会っていたらもっと豊かな人生を歩んでいたかもしれない、そう思うと若い人たちに入党を勧めたい衝動に駆られます。」と記事にあった。頼もしい限りだ。

植田泰治プロデューサー、映画「レッドパージ」(仮題)の制作支援の訴え

 今日は、治安維持法国賠同盟千葉県本部で、機関誌「不屈」の発送作業。午前中に、滞りなく作業を終え、午後からは三役会議。

 少人数の会議でしたが、遠路、わざわざ映画プロデューサーの植田泰治さんが、ドキュメンタリー映画「レッド・パージ」(仮題)の制作支援の訴えにお見えになりました。

 「レッドパージとは、1949年から51年にアメリカ占領軍の示唆の下で、日本政府と企業が加担して強行された、日本共産党員とその支持者や労働組合活動家に対する不当な解雇のこと。推定4万人以上が『アカ』『企業の破壊者』などの烙印を押されて職場を追われた。」(「レッドパージ」リーフから)
DSC04197 (2).JPG   映画制作の現状や意義を語る植田泰治プロデューサー

 リーフには、「この問題が清算されない限り、日本では何時までも思想による差別・弾圧が正当化され続けるでしょう」(斉藤貴男 ジャーナリスト)「憲法を踏みにじる誤りは、憲法の精神に立ち返ることで正されねばなりません。」(石川康弘 神戸女学院大学教授)「過去の暗黒のページを放置しておくのが日本という国だと思いたくありません。」(池辺晋一郎 作曲家)「日本が民主主義の国であることを思い出したいと思います。」(山田洋次
 映画監督)など、錚々たるメンバーの期待の声が紹介されています。
DSC04198 (2).JPG   映画「レッドパージ」制作支援のリーフレット

 鶴見昌彦監督、プロデュー―サー植田泰治、平沢清一という、あの治安維持法犠牲者国家賠償要求同盟 創立50周年記念映画「種まく人びと」(日本映画復興会議奨励賞受賞)のスタッフが、今度はレッドパージの歴史に挑みます。

 「“忖度”“自主規制”“自粛・委縮”言葉を変えながらレッドパージから今も地続きにある 思想による差別と弾圧の存在。それを許してきた戦前から日本社会に通底する“自由”と“民主主義”不在の潮流・・・。この映画では、日本人の無自覚な意識に分け入っていきたい。そしてそれがこの国のありようを考える契機になると信じている。」リーフにある鶴見昌彦監督の言葉です。

 植田泰治プロデューサーのオルグの先駆けに、国賠同盟千葉県本部が選ばれたことに感激しつつ、淡々と語る氏の言葉に耳を傾けました。映画は、やはりコロナ禍の影響で取り組みに遅れが出ているものの、来年春頃には完成したいとのこと。期待したいし、「時の行路」やいま準備中の映画「伊藤千代子の生涯」とあわせ、制作・上映運動に協力していきたいと思います。

「めざそう!政権交代」千葉二区市民連合が世話人会


 今日は、千葉二区市民連合の世話人会。コロナで中止になったり、他団体の日程とぶつかったりで、久々の出席でした。

 各地域(習志野市・八千代市・千葉市花見川区)からの取り組みの報告の後、協議に入りました。
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 一つは、18日のJR津田沼駅南口での署名・宣伝行動について。参加政党や市民運動の団体、各行政区代表など、スピーチの予定を確認。横断幕やのぼり、署名用紙などの準備やコロナ対策などについて確認しました。
DSC04191 (2).JPG   18日の宣伝で配布するチラシの原案

 第二は、これが中心ですが、千葉二区市民連合の「政策要求」について。花見川区の相原さんの提案に基づいて協議しました。

 「政策要求(案)」は、「めざそう!政権交代」をメインスローガンに、前文と1.「平和・民主主義・外交」2.「暮らし・社会保障・教育」3.「エネルギー・環境・災害・カジノ」4.「地域社会の発展と持続」5.「政治改革」の五つの柱、24項目からなり、別途、「感染拡大の“第2波”に備え、国の新型コロナウイルス感染症対策の拡充を求める」との文書が添えられています。

 「前文」では、市民連合との13項目の政策合意や国会内での野党共闘の成果を踏まえ、共通政策を策定すること、安倍自公政権に代わる野党の政権構想を示すこと、すべての小選挙区での統一候補の擁立と選挙協力体制の確立、などを求めています。
DSC04192 (2).JPG   千葉二区市民連合の政策要求(案)の表紙

 「平和・民主主義・外交」では、安倍政権による憲法改定、とりわけ9条改定と緊急事態条項の創設に反対すること、辺野古新基地建設中止と普天間基地の早期返還、日米地位協定の見直し、オスプレイの木更津基地への配備撤回、等々6項目。

 「暮らし・社会保障・教育」では、消費税率の5%への減税や富裕層への課税見直しなど税制の構成・公平を図ること、最低賃金の地域格差の解消と時給1500円、暮らせる年金への改善、福祉労働者の給与の公務員並みへの改善、教職員の確保と労働条件の改善、子どもの貧困の解消、等々6項目。

 「エネルギー・環境・災害・カジノ」では、再生可能エネルギーを中心とした新しいエネルギー政策の確立と原発ゼロの実現、気候変動に対応するパリ協定の目標達成の行動計画確立、カジノ法(IR推進法、整備法)の廃止、等々4項目。

 「地域社会の発展と持続」では、中小企業のいくせいと振興策の抜本的強化、公立・公的病院の再編統合を促すリスト(全国440病院)の撤回、地産地消の再生可能エネルギーの開発支援、等々4項目。

 「政治改革」では、公文書管理規定の見直し、高級官僚の人事権を握る内閣人事局の見直し、小選挙区制に代わる選挙制度の検討、等々4項目。

 若干の補強を加えて、これで各党・各候補との懇談に臨みます。もちろん、二区の有権者のみなさんへの広報に努めます。そして、野党候補の一本化、候補者と二区市民連合の政策的合意をめざします。

 「秋にも総選挙」などという声も聞かれるようになりました。コロナ禍のもと、なかなか不自由な面がありますが、驕りのなかで腐りきった安倍政権にさよならを突きつける選挙にするために、微力を尽くしたいと思います。

宇都宮健児さんに敬意と感謝

 昨日投票の都知事選、残念ながら野党共同の候補・宇都宮健児さんを当選させることができなかった。残念でならないが、日本共産党の志位和夫委員長が指摘したように、「コロナから都民の命と暮らしを守り抜く」「都立病院・公社病院の独立行政法人化を中止し、拡充を図る」「カジノ誘致の中止」などなど、宇都宮健児さんが掲げた公約は、今後の都政の進むべき方向を示す道理のあるものだった。

 宇都宮さんも、こうした争点を明確にするためのテレビ討論が「一度も行われなかった」と指摘しつつ、「引き続き都政の改革、都政を監視する運動、市民運動は続けていきたい」と、変わらぬ闘志を示した。

 同時に、志位和夫委員長は「市民と野党の共闘が、都知事選を通じても発展したことは、今後につながる大きな成果です」と述べた。今度の選挙では、立憲民主党や日本共産党、社民党、新社会党、緑の党が宇都宮さん支援で力を合わせた。自主投票を決めた国民民主党の原口一博、小沢一郎両衆議院議員、さらに野田佳彦元首相や岡田克也元副首相も応援に入った。前川喜平文科省元事務次官をはじめ、広範な市民・団体が支援した。

 宇都宮さんも「こうした支えがあったから17日間たたかってこれた」と、感謝を表明した。

 「こうした共闘のたたかいのなかで連帯と信頼の絆が広がったことは大きな財産で」あり、「この共闘の流れを、来るべき総選挙に向けて、さらに発展させていきたい」と、志位和夫委員長は述べた。その通りだと思う。

 私たちも、地域の草の根から共闘の発展と勝利のために、コロナ禍の下で思うに任せなかった運動を再開させていきたいと思う。私たち、千葉二区市民連合は、この18日(土)10:30~11:30、JR津田沼駅南口で、署名・宣伝行動に取り組む。
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 「めざそう、政権交代!」「国民無視、腐敗した安倍政治に終止符を打ち、市民と野党の共闘で野党連合政権を!」と呼びかける。ぜひ、ご参加を!

宇都宮健児さん、がんばれ!


 東京都知事選もいよいよ明日が投票日。

 東京の未来がかかった選挙であると同時に、全国の自治体にも大きな影響を与える選挙だ。もちろん、安倍政権の存続を許すのかどうか、国政への影響も大きい。
DSC04187 (2).JPG   7/04付け「しんぶん赤旗」の1面

 「市民と野党の共闘」が大きく広がった選挙でもある。昨日は、前副総理の岡田克也氏も、野党各党党首とともに宇都宮健児さん応援の演説をした。

 保健所や都立・公社病院を弱体化させ、アラート解除後の感染拡大に何一つ実効ある対策をとろうとしないパフォーマンスだけの知事はいらない。
DSC04188 (2).JPG   7/04付け「しんぶん赤旗」の2.3面
 何としても、宇都宮健児さんにがんばってほしい!何としても、政治を変えたいという国民の思いに応える選挙になってほしい。

東京のお知り合いに宇都宮健児さんを!

 27日に続いて、今日も中村きみえ市議とともに、「しんぶん赤旗」の購読のお願いなどで地域を回りました。

 お留守や転居されている方もいてなかなかたいへんでしたが、お会いできたところでは、どこでも安倍政権の「政治と税金の私物化」への怒りの声が聞かれました。

 訪問では、まず中村きみえ市議が、東京都知事選・宇都宮健児さんのチラシをお渡しし、「東京にお知り合いがいたら」と、支持を呼びかけます。その後、近況や政治の話、そして「要望」を伺います。

 宇都宮健児さんが自主投票を決めた国民民主党以外の野党共同の候補になっていること、その国民民主党からも平野博文幹事長、原口一博国対委員長、小沢一郎衆議院議員などが宇都宮支援にまわって奮闘していること、さらには野田佳彦元首相なども一緒に街頭宣伝に立っていることなど、市民と野党の共闘の着実な前進については、あまり知られていません。大手メディアの状況の反映でしょう。その意味でも、「しんぶん赤旗」の果たすべき役割は大きなものがあります。DSC04186 (2).JPG   6/29付け「しんぶん赤旗」の1面トップ

 久しぶりに日曜版を購読してくれたお宅では、住宅前の道路を大型車が走るようになり、道路の段差で発生する騒音・振動で困っている、との声が寄せられました。場所を確認した中村きみえ市議は、早速、車の中から土木事務所に連絡、状況を伝えるとともに、声を寄せてくれたお宅と連絡をとりつつ善処してくれるようにと求めていました。

 迅速・丁寧な相談対応で、地域のみなさんから信頼を得ている中村議員ですが、「さもありなん」と感心しきりでした。

 今日も何件か、東京の知り合いに宇都宮健児さんへの支援のお願いの電話をかけましたが、「もう、期日前投票してきたよ。もちろん、宇都宮さん。」とのうれしい声も聞かれました。権力を私物化する政治から、国民の命と暮らしを大事にする政治へ、転換の第一歩をぜひ東京から実現していきたいものです。